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カテゴリー: スマホ

格安SIMへ乗り換えて後悔する人も多い ほとんどは速度が原因か

「格安SIMにMNPできるのかな」「どうやってMNPすればいいんだろう」など格安SIMのMNPについて気になっていませんか?

大手キャリアから格安SIMへ、格安SIMから格安SIMへ番号を移行して使うことは可能です。しかし、特に注意しなければいけないポイントが3つあります。

 

格安SIMへのMNPで失敗しないための3つの注意点


スマホの会社を変える時に、電話番号を変えずに乗り換えができるMNP(Mobile Number Portability)ですが、手数料(2~3000円)を払えば大手から格安SIM、格安SIMから格安SIMへも番号をそのままにした乗り換えが可能です。
※別途契約時決められた解約金や新しいSIMでの初期費用はかかります。

しかし、下記のポイントに注意しなければ乗り換えに失敗する可能性が高いので注意しましょう。

♠電話が使えない期間が発生するかもしれない
♠今のスマホをそのまま使うことができないかもしれない
♠速度が遅くて使い物にならないかもしれない

ただし、乗り換え先の選び方に気をつければこれらに悩むことはほとんどなくなります。

 

即日MNPが可能な格安SIMを選ぶ


出典:https://internet-kyokasho.com/kakuyasu-sim-mnp/

まずは、「MNP予約番号」を取得し、その番号を使って申し込みをすることで、次の通信会社でも今の番号が使えるようになります。

しかし、この流れには1つ欠点があり、下記のように転出+新規申し込みの手続きをした時点で今のSIMが使えなくなるので、次のSIMが届くまではスマホが使えない空白期間が出る可能性があるということです。

ネットも電話も使えない期間が2~3日前後発生してしまいますので、それが嫌な方は即日MNPが可能な格安SIMを選びましょう。

 

*即日MNPとは

即日MNPができる格安SIMとは、申し込み後期限内であれば、あなたの好きなタイミングで即座にMNPの切り替えができるというものです。
即日MNP可能な格安SIMに対応しているのは主に下記の11社です。

UQ-mobile
U-mobile
楽天モバイル
NifMo
b-mobile
IIJ mio
LINEモバイル
エキサイトモバイル
BIGLOBE
nuroモバイル
mineo

 

今のスマホの回線を使っている格安SIMを選ぶ


格安SIMによっては今のスマホをそのまま使えるものと、使えないものがあ
りますので注意しましょう。

基本的に大手のキャリアから買った機種は「SIMロック」というロックがかかっています。

格安SIMは基本的に大手キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)から回線を借りて、その回線を提供してくれています。

そのため、格安SIMがどこから回線を借りているか確認して、今のスマホの回線を使っている格安SIMを選べばほぼ確実に今のスマホをそのまま使えます。

新しくスマホを買うという方は大丈夫ですが、今のスマホをそのまま使いたい場合は、どの大手の回線を使っているか注目しましょう。

 

大手キャリアとほぼ変わらない速度の格安SIMを選ぶ

格安SIMへMNPをして後悔をするケースの大半が速度です。

速度に関しては大手キャリアよりも遅くなるケースが多いですが、「大手キャリアとほとんど変わらない」というものから「遅くて使い物にならない」というものまで、とにかく格安SIMの中でも差がつきやすいです。

格安SIMの速度が遅い理由を簡単にいうと、格安SIMの各社がドコモやauなどの大手携帯会社(大手キャリア)の設備の一部を借りているからです。

格安SIM業社は自分では設備を持たず、大手キャリアから一部だけ借りています。
そのため速度は大手キャリアには劣りますが、設備を持たない分、設備投資や人件費などが削れ、料金が下がるという仕組みです。

格安SIMの会社によって、借りている設備の回線容量や顧客数が変わるので速度に差が出るのです。

今回こそ次期iPhone SE(通称:iPhone SE2)が来年春に登場か!?

「次期iPhone SE(通称:iPhone SE2)」が登場するという話を聞けば、iPhoneファンとしては「またか…」という感想を持つかもしれません。そして今回も国内から、小型な廉価版iPhoneが来年春に登場するとの噂が出ているのです。

日本経済新聞によれば、新型iPhoneは有機ELディスプレイではなく液晶ディスプレイを搭載するとのこと。これにより、中国などでのシェア拡大を目指すそうです。まぁ中国に限らず、小さくて廉価なiPhoneは世界中で需要がありそうですね。

このような小さくて廉価な新型iPhoneの噂は、今年4月にも中国メディアから報じられていました。当時の報道によれば、これには4.7インチの液晶ディスプレイや最新の「A13プロセッサ(仮称)」が搭載されるとのこと。ある意味、「iPhone 8の刷新版」といえなくもなさそうです。

現在もiPhone SEを使い続けている方は、そのデザインもさることながら「手のひらに収まるサイズ」が気に入っている人も多いはず。もし4.7インチディスプレイがホームボタンのないベゼルレスなiPhoneに搭載されたら、iPhone SEと同じく完全にポケットサイズの小型スマートフォンになるはずですが…。

出典:https://www.gizmodo.jp/2019/09/iphone-se-2-2020.html#cxrecs_s

2019年に発売予定のiPhone新モデルの特徴はトリプルカメラ

トリプルカメラを搭載


出典:http://xn--iphone11-600mw259a.com/

2019年に発売予定のiPhone11(XI)ですが、iPhone XSよりカメラの性能がグレードアップするのが、スマホケースメーカーGhostekがいち早く注文を受け付けたiPhone11のスマホケースの画像よりわかります。

この画像よりiPhone11よりトリプルカメラを搭載されるのが見て取れます。さらに自撮りによく使用するインカメラの性能がよくなると言われています。
液晶画面の大きさはiPhone XSとくらべると同じでと言われていますが、iPhone5sの時のように、本体のエッジ部分が角ばったタイプになるのではと言われています。

 

トリプルカメラの薄さについて

カメラの性能を大きく向上させるトリプルカメラですが、iPhone XI(11)本体の背面からボコッとはみでないか心配されていました。
写真を見て頂くとわかりますが、iPhone XI(11)本体背面からカメラがはみ出ている感じです。

ですが、iPhone XI(11)のリーク情報で出た動画によると、背面部分からのはみだしはほとんどなく、なめらかな状態で仕上げられているようです。
また、カメラの周り部分は本体の色と同じ色になるようで、カメラが目立ってかっこ悪くなることはないようです。

カメラはトリプルカメラになり性能があがりますが、自撮りのできるインカメラの性能もあがるようです。

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